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スポーツカーラボでは、スポーツカー買取専門店1社のみが対応するため手間がかからず、しつこい営業もなく安心です。名義変更・ローンの残債処理・陸送といったお手続きも専属対応。ご契約後の買取額の減額や不当なキャンセル料請求も当然ございません。
当社販売部門のガレージカレント(複数店舗)での直販を行うことにより中間マージンが発生しません。また、自動車再生メーカーとして、自社内のパーツ部門・修理部門で修理修復し、クルマの価値を上げて再流通させることができるので、高価買取が可能なのです。
スカイラインGT-Rは、ツーリングカーレースで活躍した、「プリンス・スカイライン2000GT-B」の後継車です。初代は1969年に登場したPGC10型とKPGC10型です。いわゆる「ハコスカ」と呼ばれるモデルで、現在でも高い人気を誇ります。2代目は、CMから「ケンメリ」の愛称で親しまれていました。GT-Rとして特に有名なのは第2世代で、ケンメリ以来約16年ぶりに登場した3代目のR32型、4代目のR33型と最終型のR34型の3つがあります。特にR34型は海外の大人気映画で使われたこともあり、世界的にも有名なモデルになりました。この3世代はいずれも直列6気筒の2.6L、RB26DETTエンジンを搭載し、当時の自主規制値である280psを発生させます。また、全て同じエンジン型式ではあるものの、世代を追うごとにECUや過給圧の変更など、細かい部分で動力性能を向上させています。
スカイラインGT-Rの中古車市場は、第2世代であるR32型からR34型が中心になっています。ハコスカとケンメリは相変わらずの高値傾向ではありますが、年式の古さからも市場の中心ではありません。R32型からR34型の中ではR34型の人気が高く、常に高値傾向です。特に、「Mスペック」と「Vスペック」系のニュルは人気が高く、ベースグレードの倍以上の買取額になることもあります。R33型が少し劣るものの、同世代の別モデルと比べれば、十分に高値と言えるでしょう。R32型はこの3つの中では一番古くはありますが、買取相場は高値水準で推移しています。
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スポーツカーラボの担当者より、お電話またはメールにてご連絡いたします。その際におクルマの詳細をお伺いいたしますので、お手元に車検証などをご準備いただけるとスムーズです。また、出張査定のスケジュールもこのタイミングで確認いたします。
お客様ご希望の場所まで全国無料で出張査定いたします。2重査定による減額はありませんのでご安心ください。整備記録簿や説明書、保証書(ブックケース)などがあると高額査定につながる可能性があるので、お持ちの方は査定時にご用意ください。
査定額にご納得頂ければ、提示した金額で買い取りをさせていただきます。車輌の引き上げ料金も含まれているので、追加費用などはかかりません。名義変更やローン残債の手続きなど、スポーツカーラボが最後まで責任を持ってサポートいたします。必要書類全てをお預かりした日の翌営業日にご入金いたします。
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しつこい営業、減額交渉を規制する団体「JPUC」加盟し、さらに厳格な基準をクリアした「適正買取店」です。契約後の減額は一切なく、お客様に寄り添って対応します。